高等学校対応 数学Ⅰ基礎演習 集合と論証

Mon, 24 Aug 2020 20:03:15 JST (1333d)
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講座情報

  • 講座コード:8075
  • 担当講師:大吉先生
  • 収録年度:2016年度
  • 授業回数:90分*5回
  • 確認テスト:5回
  • 講座修了判定テスト:1回
  • レベル:1~4
  • キャッチコピー:授業中に手を動かして、自らトレーニングを積む習慣をつけます
  • 対象学年:高1・高2・高3・高卒生
  • 講座の対象:高等学校対応数学(基礎~標準)を受講しても、自分で演習することに不安がある生徒
  • 講座の目標:基本や思考方法を確実に身につけてから、受験対策などの発展的な学習に繋げます
  • 学習項目:○集合 ○集合の要素の個数(数学Aの学習範囲より) ○命題と条件 ○命題と証明
  • 学習内容:高等学校対応数学を受講して、「概念を学んだけれど、なかなか自分で問題演習を進めることができない」、そんな皆さんと、一緒にトレーニングを積む講座です。1講につき3つのテーマを扱い、各テーマの最初に、問題を解くために必要な思考方法を解説します。その考え方に沿って、演習問題を解いてください。解き終わったら自己採点をし、授業を再開して、各問題の解説を観て理解を深めましょう。講座を修了した時には、高速基礎マスター講座や問題集を自分でどんどん進めることができるようになっているはずです。
  • 受講上の注意:授業時間90分に加え、映像を止めて演習を行う時間があります。学習効果の向上のため、数学Aの「集合の要素の個数」を含んでいます。
  • 事前受講講座例:高等学校対応 数学Ⅰ-標準-高等学校対応 数学Ⅰ-基礎-
  • 予習の仕方:未記載
  • 復習の仕方:未記載
  • 講座の構成:
    講数内容
    第1講集合の表し方、共通部分と和集合、3つの集合の共通部分と和集合
    第2講要素の数、要素の数を求める ※数学Aの学習範囲より
    第3講倍数の個数、余りが出るものの個数、倍数と倍数の共通部分 ※数学Aの学習範囲より
    第4講命題の真偽、背理法、必要条件と十分条件
    第5講命題の逆・対偶・裏、命題の真偽と対偶の真偽、対偶を命題の真偽に利用

この講座について

学校でやった範囲について理解が足りていない人向けの問題演習講座。

 

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