中高一貫数学①(青木先生) の変更点

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*講座情報 [#la1e1cbb]
-講座コード:82573
-担当講師:青木先生
-収録年度:2021年度
-授業回数:90分*20回
-確認テスト:20回
-講座修了判定テスト:2回
-レベル:4~6
-キャッチコピー:なし
-対象学年:高1・高2・高3生
-講座の対象:東大・京大・医学部等を目指す中高一貫校在籍の高0生~高2生、あるいは難関大を目指す公立校在籍の高1生~高2生
-講座の目標:東大・京大をはじめとする難関大合格に必要な真の基礎基本を身に付ける
-学習項目:○集合と論理 ○関数 ○方程式不等式 ○絶対値 ○整数 ○ベクトルの和と実数倍○図形の式 ○直線と円 ○弧度法と三角関数 ○軌跡と方程式 ○領域 ○図形の移動○必要条件・十分条件
-学習内容:集合の表し方や、論理的な記述の仕方、方程式・不等式と関数とグラフの関係を学習します。また、整数の処理の仕方の基本を学びます。ベクトルをゼロから導入し、それを発展させて三角関数を導入します。後半は、点の集合としてのさまざまな図形を方程式や不等式で表すことを学びます。
-受講上の注意:未記載
-必須講習講座:なし
-事前受講講座例:未記載
-予習の仕方:未記載
-復習の仕方:未記載
-講座の構成:
|講数|CENTER:内容|h
|1|集合と論理|
|2|関数のグラフ|
|3|関数と方程式・不等式|
|4|2次方程式の解の配置|
|5|グラフの共有点|
|6|絶対値|
|7|整数の性質|
|8|方程式・不等式の整数解|
|9|合同式|
|10|ベクトルの和と実数倍|
|11|不等式の証明・相加相乗平均の不等式|
|12|軌跡と方程式|
|13|不等式と領域|
|14|図形の移動|
|15|必要条件と十分条件|
|16|三角関数と座標|
|17|弧度法と三角関数のグラフ|
|18|三角関数と図形|
|19|ベクトルの回転と加法定理|
|20|三角関数の応用|

中高一貫生向けの高等学校対応数学。
通常の高等学校対応数学とは体系が全く異なるので、中高一貫数学と高等学校対応数学の両方の講座を受講するのはおすすめできない。受講するならどちらか片方のみを受講しよう。なお料金は数学ⅠAⅡBⅢ全てを受講するなら中高一貫数学の方が高い。
通常の高等学校対応数学とは体系が全く異なるので、中高一貫数学と高等学校対応数学の両方の講座を受講するのはおすすめできない。受講するならどちらか片方のみを受講しよう。なお料金は数学ⅠAⅡBⅢC全てを受講するなら中高一貫数学の方が高い。
青木先生はこの中高一貫数学を担当している影響か、通常の高等学校対応数学を担当していない(この講座ができる前は担当していた)。