受験数学(文理共通) 難関 のバックアップ(No.4)


+  志田先生

講座情報

  • 講座コード:83695
  • 担当講師:志田先生
  • 収録年度:2023年度
  • 授業回数:90分*20回
  • 確認テスト:20回
  • 講座修了判定テスト:2回
  • レベル:6~8
  • キャッチコピー:どんな問題でも対応できる応用力を身につけよう!!
  • 対象学年:高2・高3・高卒生
  • 講座の対象:難関私大・難関国公立大合格を目指す生徒
  • 講座の目標:難関大入試に対する応用力の養成
  • 学習項目:○数と式 ○2次関数 ○図形と計量 ○三角関数 ○図形と方程式 ○場合の数○確率 ○数列 ○式と証明 ○複素数と方程式 ○ベクトル ○微分法 ○積分法 ○整数
  • 学習内容:難関大に合格するための実力を養います。難関大レベルの問題を通じて思考力の習得を目指します。
  • 受講上の注意:未記載
  • 必須講習講座:なし
  • 事前受講講座例:未記載
  • 予習の仕方:未記載
  • 復習の仕方:未記載
  • 講座の構成:
    講数内容
    Part1-1
    Part1-2
    Part1-3
    Part1-4
    Part1-5
    Part1-6
    Part1-7
    Part1-8
    Part1-9
    Part1-10
    Part2-1
    Part2-2
    Part2-3
    Part2-4
    Part2-5
    Part2-6
    Part2-7
    Part2-8
    Part2-9
    Part2-10

この講座について

+  松田先生

講座情報

  • 講座コード:83378
  • 担当講師:松田先生
  • 収録年度:2023年度
  • 授業回数:90分*20回
  • 確認テスト:20回
  • 講座修了判定テスト:2回
  • レベル:6~8
  • キャッチコピー:難関大合格に必要な思考力を養成
  • 対象学年:高2・高3・高卒生
  • 講座の対象:文理共通範囲の単元を履修済みで、難関国公立・難関私立大合格を目指す生徒
  • 講座の目標:難関大合格に必要な思考力を習得
  • 学習項目:○数と式 ○2次関数 ○方程式・不等式 ○三角関数 ○指数・対数○図形と方程式 ○微積分 ○ベクトル ○図形の性質・計量 ○数列 ○確率 ○整数
  • 学習内容:難関大レベルの入試問題を通じて、難関大合格に必要な思考力を養成します。授業では、初見の問題を見たときの考え方・動き方を重視して教えます。
  • 受講上の注意:未記載
  • 必須講習講座:なし
  • 事前受講講座例:未記載
  • 予習の仕方:未記載
  • 復習の仕方:未記載
  • 講座の構成:
    講数内容
    Part1-1数と式・2次関数
    Part1-2方程式・不等式
    Part1-3三角関数
    Part1-4指数・対数
    Part1-5図形と方程式①
    Part1-6図形と方程式②
    Part1-7微積分①
    Part1-8微積分②
    Part1-9ベクトル①
    Part1-10ベクトル②
    Part2-1図形の性質
    Part2-2図形と計量
    Part2-3数列①
    Part2-4数列②
    Part2-5確率①
    Part2-6確率②
    Part2-7整数
    Part2-8総合演習①(解析)
    Part2-9総合演習②(離散)
    Part2-10総合演習③(幾何)

この講座について

各分野の重要事項の確認、例題解法を解説して、最後にメインとなる演習問題3問を扱う、ボリューミーな講座。
予習は必須である。例題はテキストに解説があるが、考え方や補足事項を授業で扱うので、決してスキップすることがないようにしよう。主にタッチパネルを使用することもあり、進行は非常に早いのでビデオストップをしなければ理解が難しい場合がある。また、パネルに書いたメモや板書は自身で必要な箇所を判断し、ノートをとるのが良い。
師は数学の公式や重要事項を導入段階では暗記すべきという立場であるため、本質主義を謳う講師(青木先生など)の講座が肌に合わないと感じた人は、松田先生の講座の受講を検討してみると良い。暗記すべき箇所をしっかりと明示しているので、学習しやすい。
難関国公立大が出展となる問題が多いが、難関私大志望者にも有用である。
師の著書であるtype100を併用することを推奨しているが、2026年現在入手は困難である。最高の演習は復習用として有用だが、一部問題に重複がある他、こちらもtype100よりは市場に出回っているとはいえ、新品を入手するのは容易ではない。良書であることに間違いはないので、書店で見つけたらぜひ手に取って欲しい。
受講後は、難関国立大対策数学(文理共通)に進むのも良いが、レベルは本講座の授業用問題と大差ないので、時間に余裕のない人は過去問演習に進もう。一橋大志望者は、一橋大対策数学に進むことも考えられるが、2025年度より担当が松田先生となった。本講座との計40講を受講することは負担となるため、時間や他教科とのバランスを考慮し、自分に合う授業を選択し、計画を立てよう。

+  寺田先生

講座情報

  • 講座コード:83377
  • 担当講師:寺田先生
  • 収録年度:2023年度
  • 授業回数:90分*20回
  • 確認テスト:20回
  • 講座修了判定テスト:2回
  • レベル:6~8
  • キャッチコピー:難関大入試に対応できる実力をつけよう!!
  • 対象学年:高2・高3・高卒生
  • 講座の対象:文理共通範囲の基礎の学習が済んだ、難関国公立・難関私立大合格を目指す生徒
  • 講座の目標:難関大レベルの入試問題に対応できる実戦力をつける
  • 学習項目:〇2次関数 〇式と証明、方程式 〇微分・積分 〇図形と方程式 〇指数・対数関数 〇三角関数 〇三角比と図形 〇ベクトル 〇数列 〇場合の数と確率〇整数
  • 学習内容:この講座では、難関大に合格するための揺ぎ無い実力をつけていきます。難関大における典型的な問題に触れ、理解していくだけではなく、「見たことのない、経験したことのない問題にも対応できる力」を身につけていくことを目指します。
  • 受講上の注意:未記載
  • 必須講習講座:なし
  • 事前受講講座例:未記載
  • 予習の仕方:未記載
  • 復習の仕方:未記載
  • 講座の構成:
    講数内容
    Part1-12次関数,方程式と不等式
    Part1-2複素数と高次方程式①
    Part1-3複素数と高次方程式②
    Part1-4微分・積分①
    Part1-5微分・積分②
    Part1-6図形と方程式①
    Part1-7図形と方程式②
    Part1-8図形と方程式③
    Part1-9指数・対数
    Part1-10三角関数
    Part2-1三角比と図形
    Part2-2ベクトル①
    Part2-3ベクトル②
    Part2-4数列①
    Part2-5数列②
    Part2-6場合の数と確率①
    Part2-7場合の数と確率②
    Part2-8場合の数と確率③
    Part2-9整数①
    Part2-10整数②

この講座について