ハイパー現代文(難関私大編) のバックアップ(No.3)


講座情報

  • 講座コード:1110
  • 担当講師:板野先生
  • 収録年度:2006年度
  • 授業回数:90分*10回
  • 確認テスト:10回
  • 講座修了判定テスト:1回
  • レベル:6~8
  • キャッチコピー:解法パターンを徹底マスターし難関私大突破!
  • 対象学年:高3・高卒生
  • 講座の対象:早稲田・上智・明治・青学・立教・法政・中央・関西・関学・同志社・立命館大学等を志望する生徒
  • 講座の目標:未記載
  • 学習項目:未記載
  • 学習内容:上記に挙げた東西私立の上位大学の問題を扱う。私立大学は設問形式がバラエティーに富んでおり、なかなか一筋縄ではいかない。その意味では、早期の対策が非常に有効であり、その対策の有無がそのまま合否に直結すると言っても過言ではない。そこで授業では以下の内容を展開する。1. 私立大学特有の問題形式(空欄補充・抜き出し・脱文挿入・接続語補充など)を完全に網羅し、その対策を立てる。2. 問題文の「ハイパー化」を図り、速く・正確に読解するテクニックをマスターする。「板野の解法パターン」を徹底マスターし、私立大学のどんな問題でも高得点をたたき出せるようにし、現代文を得点源にする。
  • 受講上の注意:未記載
  • 事前受講講座例:ハイパー現代文
  • 予習の仕方:未記載
  • 復習の仕方:未記載
  • 講座の構成:
    講数内容
    第1講渡辺裕『音楽機械劇場』
    第2講養老孟司『ヒトの見方』
    第3講多木浩二『生きられた家』、井上靖『私の自己形成史』
    第4講山崎正和『森鴎外 人と作品』
    第5講井上俊『遊びの社会学』
    第6講宮原浩二郎『変身願望』
    第7講柳田泉『「小説神髄」解説』、服部勝人『ホスピタリティ・マネジメント』
    第8講三浦雅士『身体の零度』
    第9講中村良夫『風景学・実践編』
    第10講滝浦真人『お喋りなことば-コミュニケーションが伝えるもの』

この講座について

林先生宗先生のお世話になっているなら、取る必要は一切無い。
担当する板野先生は逮捕され東進との契約を解除されたが、既に2020年度講座として取得していた人がいるため、2020年度も引き続き受講可能。来年度どうなるかは今の所(2020年4月)不明。
2020年1月15日をもって講座名の「板野博行の」が削除。