『英語を書く/しゃべる』集中授業③ エッセイとプレゼンテーション の変更点

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*講座情報 [#u0c3a40e]
-講座コード:9788
-担当講師:宮崎先生
-収録年度:2015年度
-授業回数:90分*5回
-確認テスト:5回
-講座修了判定テスト:1回
-レベル:7~9
-キャッチコピー:記述式英作文と英語面接試験に備える。
-対象学年:高1・高2・高3・高卒生
-講座の対象:「『英語を書く/しゃべる』集中授業1 基本構文」「『英語を書く/しゃべる』集中授業2 日常英語」を発展させたい人。難関大の記述英作文の準備、TOEFL等の受験者
-講座の目標:難関大学やTOEFL等の英作文、面接やスピーキングのテストに対応できるようになる。
-学習項目:1.パラグラフを書く-1 2.パラグラフを書く-2 3.要約4.意見を述べる-1 5.意見を述べる-2
-学習内容:与えられたさまざまなテーマに関して、自分の考えをまとめて、書く/しゃべる訓練。守るべき型と論理、そしてしゃべり方を身につけます。いかにオリジナルな興味深い意見でも、自分勝手な論理と下手なプレゼンテーションでは通じないからです。また、多様なテーマについて、求められたら意見をすぐ言えるように材料をストックすることも目標のひとつです。プレゼンテーションのエキスパートとのペアで、授業は英語主体で行います。
-受講上の注意:未記載
-事前受講講座例:未記載
-予習の仕方:未記載
-復習の仕方:未記載
-講座の構成:
|講数|内容|h
|第1講|PARAGRAPH 1|
|第2講|PARAGRAPH 2|
|第3講|SUMMARIZATION|
|第4講|ESSAY 1 / PREZENTATION SKILLS- 1|
|第5講|ESSAY 2 / PREZENTATION SKILLS- 2|

*この講座について [#s97e7b3b]
東進では初となる4技能対策講座。宮崎師とAndy Chen師のペアで行う。
英文ライティングにおいて必要なテクニック(理由づけ、因果、対比、引用etc.)を1〜2講で扱い、3講で要約を扱って、4、5講でエッセイやプレゼンの仕方を学ぶ。
師曰く「頭の良くなる講座」←引用
たしかにテクニックの簡略な紹介後、師の素晴らしい模範解答を大量に出して暗記させると言う多聴多読に基づいた指導である。しかし、その内容はたしかなもので、取り扱うテーマは世間でよく言われているけど意外と知らないものが多い(民主主義、動物虐待、死刑、日本文化etc)教養という面で学びは多い。←譲歩
しかし参考書でカバーできる部分も多いので注意。(宮崎師の英作文参考書は古すぎるが)
師曰く「頭の良くなる講座」
たしかにテクニックの簡略な紹介後、師の素晴らしい模範解答を大量に出して暗記させると言う多聴多読に基づいた指導である。しかし、その内容はたしかなもので、取り扱うテーマは世間でよく言われているけど意外と知らないものが多い。(民主主義、動物虐待、死刑、日本文化etc.)
したがって教養という面で学びは多い。
しかし、参考書でカバーできる部分も多いので注意。(宮崎師の英作文参考書は古すぎるからカバーできないかもしれないが。)