難度別システム英語 文法編Ⅳ の変更点

Top > 難度別システム英語 文法編Ⅳ

#region(安河内先生) [#e6d54ad2]
*講座情報 [#df92ddc2]
-講座コード:0942
-担当講師:安河内先生
-収録年度:2005年度
-授業回数:90分*20回
-確認テスト:20回
-講座修了判定テスト:2回
-レベル:2~5
-キャッチコピー:志望大学に合格する標準レベルの文法力はこれで完璧!
-対象学年:高1・高2・高3・高卒生
-講座の対象:高校レベルの文法力は身についているが、入試レベルの学習はまだできていない生徒
-講座の目標:センター試験・中堅私大入試に対応できる基本文法を完全にマスターする
-学習項目:○文型・文の種類〈標準〉○動詞〈標準〉○不定詞〈標準〉○動名詞〈標準〉○分詞〈標準〉 ○関係詞〈標準〉○接続詞・前置詞〈標準〉○時制〈標準〉○助動詞〈標準〉○受動態〈標準〉 ○比較〈標準〉○代名詞〈標準〉○名詞・冠詞〈標準〉○仮定法〈標準〉○形容詞・副詞〈標準〉
-学習内容:私大入試では、文法問題に正解できるかがもっとも大きなポイントです。この講座では、頻出の文法問題を題材に重要文法を網羅的に学習します。網羅的な体系学習が終わった後は、実戦演習。本番を意識した様々な形式の問題で文法力を確実なものにします。
-受講上の注意:未掲載
-必須講習講座:なし
-事前受講講座例:難度別システム英語 総合編(長文読解中心)Ⅲ、新 難度別システム英語 文法編Ⅱ、難度別システム英語 文法編Ⅲ、難度別システム英語 構文編Ⅲ
-予習の仕方:参考書などを見ずに練習問題を解く。わからなかったら辞書・参考書を活用し再度答案を作成する。自分なりに問題意識をもって講義に臨むことが大切。
-復習の仕方:授業の復習を行ったのち,完成トレーニング(自習用練習問題)を解く。巻末に解答がある。KEY SENTENCES 10を日本語から英語,英語から日本語へ即座に言えるようになるまで繰り返し練習し覚える。
-講座の構成:
|講数|内容|h
|Part1 第1講|文型・文の種類|
|Part1 第2講|動詞(1)|
|Part1 第3講|動詞(2)|
|Part1 第4講|不定詞(1)|
|Part1 第5講|不定詞(2)|
|Part1 第6講|動名詞|
|Part1 第7講|分詞(1)|
|Part1 第8講|分詞(2)|
|Part1 第9講|関係詞(1)|
|Part1 第10講|関係詞(2)|
|Part2 第1講|接続詞・前置詞|
|Part2 第2講|時制|
|Part2 第3講|助動詞|
|Part2 第4講|受動態|
|Part2 第5講|比較|
|Part2 第6講|代名詞|
|Part2 第7講|名詞・冠詞|
|Part2 第8講|仮定法|
|Part2 第9講|形容詞・副詞|
|Part2 第10講|総合演習|

*この講座について [#df92ddc2]
センター~国公立二次試験レベルの文法問題に対応できる力をつけてくれる良講座。
この講座をちゃんとこなせば、センターの文法問題は軽く満点を狙えるようになるだろう。
また国公立大は私大と違ってマニアックな文法問題はほとんど出ないので、国公立志望者は文法講座はこの講座で十分。
ある程度の文法力を前提として問題を解き進めていく。なので、文法を基礎から身に着けたいという人は文法編Ⅰ〜Ⅲの中から取ることをおすすめする。
以前はこの安河内先生の授業の方が人気があったが、現在は慎先生の講座の方が収録年度が新しいこともあって人気である。なので、「難度別システム英語 文法編Ⅳ」の受講を考えている人は安河内先生・慎先生どちらの講座も体験受講してみて決めるのをおすすめする。
#endregion

#region(慎先生) [#cb35ade5]
*講座情報 [#df92ddc2]
-講座コード:2165
-担当講師:慎先生
-収録年度:2010年度
-授業回数:90分*20回
-確認テスト:20回
-講座修了判定テスト:2回
-レベル:3~5
-キャッチコピー:文法の基本学習はこれで万全!
-対象学年:高1・高2・高3・高卒生
-講座の対象:高校レベルの文法力は身についているが、入試レベルの学習はまだできていない生徒
-講座の目標:文法を体系的に学習し、難関大を目指すための基本を盤石にする
-学習項目:○品詞と文型 ○動詞 ○時制 ○受動態・助動詞 ○仮定法 ○動名詞 ○不定詞 ○分詞 ○接続詞・疑問詞 ○関係詞 ○形容詞・副詞 ○比較 ○名詞・代名詞 ○前置詞 ○特殊構文 ○総合演習
-学習内容:一見難しく思える文法問題でもすべて英語のルールに基づいて作られています。基礎的な知識を固めた上で演習を重ねていけば必ず正解を導きだすことができます。この講座で文法の知識を完璧にし、次へのステップとして大きく飛躍しましょう。
-受講上の注意:未掲載
-必須講習講座:なし
-事前受講講座例:難度別システム英語 総合編(長文読解中心)Ⅲ、新 難度別システム英語 文法編Ⅱ、難度別システム英語 文法編Ⅲ、難度別システム英語 構文編Ⅱ
-予習の仕方:未掲載
-復習の仕方:未掲載
-講座の構成:
|講数|内容|h
|Part1 第1講|品詞と文型|
|Part1 第2講|動詞|
|Part1 第3講|時制|
|Part1 第4講|受動態・助動詞|
|Part1 第5講|仮定法|
|Part1 第6講|動名詞|
|Part1 第7講|不定詞|
|Part1 第8講|分詞(1)|
|Part1 第9講|分詞(2)|
|Part1 第10講|Part 1総合テスト|
|Part2 第1講|接続詞・疑問詞|
|Part2 第2講|関係詞(1)|
|Part2 第3講|関係詞(2)|
|Part2 第4講|形容詞・副詞|
|Part2 第5講|比較|
|Part2 第6講|名詞・代名詞|
|Part2 第7講|前置詞|
|Part2 第8講|特殊構文|
|Part2 第9講|Part 2 総合テスト|
|Part2 第10講|総合テスト|

*この講座について [#df92ddc2]
問題演習中心のスタンダードな文法講座である。補充問題が非常に多く付属しており、一番後ろには必須事項がコンパクトにまとめられていてテキストのクオリティーは非常に高い。これを完璧にこなせば、よっぽどマニアックな問題でない限り十分対応できるだろう。
また、ある程度の文法力を前提として問題を解き進めていく。なので、文法を基礎から身に着けたいという人は文法編Ⅰ〜Ⅲの中から取ることをおすすめする。
以前は安河内先生の授業の方が人気があったが、現在はこの慎先生の講座の方が収録年度が新しいこともあって人気である。なので、「難度別システム英語 文法編Ⅳ」の受講を考えている人は安河内先生・慎先生どちらの講座も体験受講してみて決めるのをおすすめする。
#endregion