高等学校対応 数学Ⅰ・A-標準- の変更点

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#region(2012年度収録)
*講座情報 [#gaff27af]
-講座コード:2559
-担当講師:大吉先生&沖田先生&松田先生
-収録年度:2012年度
-授業回数:90分*25回
-確認テスト:25回
-講座修了判定テスト:6回
-レベル:2
-キャッチコピー:高校の教科書を徹底理解。先取り学習で入試準備に力を発揮します
-対象学年:高1・高2・高3・高卒生
-講座の対象:学校の数学Ⅰ・Aの教科書の節末問題までのレベルを完全マスターしたい生徒
-講座の目標:数学Ⅰ・Aの教科書標準レベルの完全理解
-学習項目:○数と式 ○集合と論証 ○2次関数 ○図形と計量 ○場合の数 ○確率
-学習内容:学校の数学Ⅰ・Aの教科書の完全理解を目標に、単元、項目別に基礎時刻を丁寧に解説し、演習により徹底的にマスターします。
-受講上の注意:未記載
-受講上の注意:90分の授業に加え、映像を止めて演習を行う時間があります。
-必須講習講座:
--[通年]2890 [[高等学校対応 数学Ⅰ-標準-データの分析>高等学校対応 数学Ⅰ-標準-データの分析]]
--[通年]3112 [[高等学校対応 数学A-標準-整数の性質>高等学校対応 数学A-標準-整数の性質]]
--[通年]3124 [[高等学校対応 数学A-標準-図形の性質>高等学校対応 数学A-標準-図形の性質]]
-事前受講講座例:未記載
-予習の仕方:未記載
-復習の仕方:未記載
-講座の構成:
|講数|CENTER:内容|h
|数と式1|整式、展開(1)|
|数と式2|展開(2)、因数分解(1)|
|数と式3|因数分解(2)|
|数と式4|実数、平方根|
|数と式5|1次不等式|
|集合と論証1|集合|
|集合と論証2|命題と条件(1)|
|集合と論証3|命題と条件(2)、論証|
|2次関数1|関数、2次関数のグラフ(1)|
|2次関数2|2次関数のグラフ(2)、2次関数の最大・最小|
|2次関数3|2次関数の決定、2次方程式|
|2次関数4|グラフと2次方程式、グラフと2次不等式(1)|
|2次関数5|グラフと2次不等式(2)、連立不等式|
|図形と計量1|鋭角の三角比|
|図形と計量2|三角比の拡張(1)|
|図形と計量3|三角比の拡張(2)、正弦定理・余弦定理(1)|
|図形と計量4|正弦定理・余弦定理(2)、面積|
|図形と計量5|空間図形|
|場合の数1|集合の要素の個数、場合の数|
|場合の数2|順列|
|場合の数3|組合せ(1)|
|場合の数4|組合せ(2)、順列・組合せ|
|確率1|確率(1)|
|確率2|確率(2)、独立な試行|
|確率3|反復試行、条件付き確率|
*この講座について [#x2bfce9c]
この講座は、
-[通年]2832 [[高等学校対応 数学Ⅰ-標準-数と式>高等学校対応 数学Ⅰ-標準-数と式]]
-[通年]2842 [[高等学校対応 数学Ⅰ-標準-集合と論証>高等学校対応 数学Ⅰ-標準-集合と論証]]
-[通年]2850 [[高等学校対応 数学Ⅰ-標準-2次関数>高等学校対応 数学Ⅰ-標準-2次関数]]
-[通年]2861 [[高等学校対応 数学Ⅰ-標準-図形と計量>高等学校対応 数学Ⅰ-標準-図形と計量]]
-[通年]3038 [[高等学校対応 数学A-標準-場合の数>高等学校対応 数学A-標準-場合の数]]
-[通年]3104 [[高等学校対応 数学A-標準-確率>高等学校対応 数学A-標準-確率]]

の6つの講座のセット講座である。担当講師は大吉先生が集合と論証&図形と計量、沖田先生が数と式&2次関数、松田先生が場合の数&確率である。
高卒生のパンフレットだと、キャッチコピーの「先取り学習で」の部分が削除されている(どちらかと言うと後取り学習なので当然だが)。
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#region(2018年度収録)
*講座情報 [#i2dc237b]
-講座コード:9722
-担当講師:青木先生&志田先生&原田先生&山之内先生
-収録年度:2018年度
-授業回数:90分*25回
-確認テスト:25回
-講座修了判定テスト:6回
-レベル:2
-キャッチコピー:高校の教科書を徹底理解。先取り学習で入試準備に力を発揮します
-対象学年:高1・高2・高3・高卒生
-講座の対象:学校の数学Ⅰ・Aの教科書の節末問題までのレベルを完全マスターしたい生徒
-講座の目標:数学Ⅰ・Aの教科書標準レベルの完全理解
-学習項目:○数と式 ○集合と論証 ○2次関数 ○図形と計量 ○場合の数 ○確率
-学習内容:学校の数学Ⅰ・Aの教科書の完全理解を目標に、単元、項目別に基礎時刻を丁寧に解説し、演習により徹底的にマスターします。
-受講上の注意:未記載
-受講上の注意:90分の授業に加え、映像を止めて演習を行う時間があります。
-必須講習講座:
--[通年]9767 [[高等学校対応 数学Ⅰ-標準-データの分析>高等学校対応 数学Ⅰ-標準-データの分析]]
--[通年]9776 [[高等学校対応 数学A-標準-整数の性質>高等学校対応 数学A-標準-整数の性質]]
--[通年]9777 [[高等学校対応 数学A-標準-図形の性質>高等学校対応 数学A-標準-図形の性質]]
-事前受講講座例:未記載
-予習の仕方:未記載
-復習の仕方:未記載
-講座の構成:
|講数|CENTER:内容|h
|数と式1|整式、展開(1)|
|数と式2|展開(2)、因数分解(1)|
|数と式3|因数分解(2)|
|数と式4|実数、平方根|
|数と式5|1次不等式|
|集合と論証1|集合|
|集合と論証2|命題と条件(1)|
|集合と論証3|命題と条件(2)、論証|
|2次関数1|関数、2次関数のグラフ(1)|
|2次関数2|2次関数のグラフ(2)、2次関数の最大・最小|
|2次関数3|2次関数の決定、2次方程式|
|2次関数4|グラフと2次方程式、グラフと2次不等式(1)|
|2次関数5|グラフと2次不等式(2)、連立不等式|
|図形と計量1|鋭角の三角比|
|図形と計量2|三角比の拡張(1)|
|図形と計量3|三角比の拡張(2)、正弦定理・余弦定理(1)|
|図形と計量4|正弦定理・余弦定理(2)、面積|
|図形と計量5|空間図形|
|場合の数1|集合の要素の個数、場合の数|
|場合の数2|順列|
|場合の数3|組合せ(1)|
|場合の数4|組合せ(2)、順列・組合せ|
|確率1|確率(1)|
|確率2|確率(2)、独立な試行|
|確率3|反復試行、条件付き確率|

*この講座について [#m688c6d7]
この講座は、
-[通年]9724 [[高等学校対応 数学Ⅰ-標準-数と式>高等学校対応 数学Ⅰ-標準-数と式]]
-[通年]9725 [[高等学校対応 数学Ⅰ-標準-集合と論証>高等学校対応 数学Ⅰ-標準-集合と論証]]
-[通年]9748 [[高等学校対応 数学Ⅰ-標準-2次関数>高等学校対応 数学Ⅰ-標準-2次関数]]
-[通年]9749 [[高等学校対応 数学Ⅰ-標準-図形と計量>高等学校対応 数学Ⅰ-標準-図形と計量]]
-[通年]9768 [[高等学校対応 数学A-標準-場合の数>高等学校対応 数学A-標準-場合の数]]
-[通年]9769 [[高等学校対応 数学A-標準-確率>高等学校対応 数学A-標準-確率]]

の6つの講座のセット講座である。担当講師は青木先生が集合と論証&場合の数&確率、志田先生が図形と計量、原田先生が2次関数、山之内先生が数と式である。
鹿野先生が東進を去られたことにより、中高一貫数学の代わりに2018年度増設。2019年2月20日開講。テキストは2012年度のものと変わらない。担当講師が異なるだけである。
原田先生が旧課程時代の「新 高等学校対応 数学」以来の高等学校対応数学に復帰。青木先生と山之内先生が初の高等学校対応数学担当。
高卒生のパンフレットだと、キャッチコピーの「先取り学習で」の部分が削除されている(どちらかと言うと後取り学習なので当然だが)。
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