高等学校対応 数学Ⅱ基礎演習 微分法 の変更点

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*講座情報 [#y8299fe6]
-講座コード:8656
-担当講師:大吉先生
-収録年度:2016年度
-授業回数:90分*5回
-確認テスト:5回
-講座修了判定テスト:1回
-レベル:1~4
-キャッチコピー:授業中に手を動かして、自らトレーニングを積む習慣をつけます1
-対象学年:高1・高2・高3・高卒生
-講座の対象:高等学校対応数学(基礎~標準)を受講しても、自分で演習することに不安がある生徒
-講座の目標:基本や思考方法を確実に身につけてから、受験対策などの発展的な学習に繋げます
-学習項目:○接線の方程式、曲線の外部の点から接線をひく ○関数の極大・極小、3次関数が極値をもつための条件、3次関数のグラフ ○3次関数の決定 ○3次関数の接線の接点と交点、最大値・最小値 ○方程式への応用、平均変化率
-学習内容:高等学校対応数学を受講して、「概念を学んだけれど、なかなか自分で問題演習を進めることができない」、そんな皆さんと、一緒にトレーニングを積む講座です。1講につき3つのテーマを扱い、各テーマの最初に、問題を解くために必要な思考方法を解説します。その考え方に沿って、演習問題を解いてください。解き終わったら自己採点をし、授業を再開して、各問題の解説を観て理解を深めましょう。講座を修了した時には、高速基礎マスター講座や問題集を自分でどんどん進めることができるようになっているはずです。
-受講上の注意:授業時間90分に加え、映像を止めて演習を行う時間があります。
-事前受講講座例:未記載
-事前受講講座例:高等学校対応 数学Ⅱ-標準-、高等学校対応 数学Ⅱ-基礎-
-予習の仕方:未記載
-復習の仕方:未記載
-講座の構成:
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|講数|内容|h
|第1講|接線の方程式、曲線の外部の点から接線をひく|
|第2講|関数の極大・極小、3次関数が極値をもつための条件、3次関数のグラフ|
|第3講|3次関数の決定|
|第4講|3次関数の接線の接点と交点、最大値・最小値|
|第5講|方程式への応用、平均変化率|

*この講座について [#kf2c442f]
2017年6月以降に開講。
学校でやった範囲について理解が足りていない人向けの問題演習講座。