受験数学Ⅲ(基礎) のバックアップ(No.1)


+  大吉先生

講座情報

  • 講座コード:5126
  • 担当講師:大吉先生
  • 収録年度:2013年度
  • 授業回数:90分*20回
  • 確認テスト:20回
  • 講座修了判定テスト:2回
  • レベル:2~4
  • キャッチコピー:学校や独学で学んだ数学Ⅲを編集し直し、受験レベルまで学力を高めます!
  • 対象学年:高2・高3・高卒生
  • 講座の対象:数学Ⅲを履修済で、数学Ⅲの学力を受験レベルまで上げたい生徒
  • 講座の目標:入試実戦力を養成
  • 学習項目:数学Ⅲの分野
  • 学習内容:数学Ⅲの基本を学習し終わった人が、受験用の数学に切り替えていくための講座です。独学や学校で数学Ⅲを既習済みであれば、高等学校対応数学Ⅲを受講していなくてもついていけるように授業を展開していきます。
  • 受講上の注意:高等学校対応数学を受講した生徒は、1つ上のレベルである受験数学Ⅲ(応用)[講座番号5178]の受講をおすすめします。
  • 必須講習講座:[通年]5029 受験数学Ⅲ(基礎)演習
  • 事前受講講座例:未記載
  • 予習の仕方:未記載
  • 復習の仕方:未記載
  • 講座の構成:
    講数内容
    Part1-1数列の極限
    Part1-2関数の極限
    Part1-3いろいろな関数
    Part1-4微分法(1)
    Part1-5微分法(2)
    Part1-6微分法(3)
    Part1-7微分法(4)
    Part1-8式と曲線(1)
    Part1-9式と曲線(2)
    Part1-10式と曲線(3)
    Part2-1積分法(1)
    Part2-2積分法(2)
    Part2-3積分法(3)
    Part2-4積分法(4)
    Part2-5積分法(5)
    Part2-6積分法(6)
    Part2-7複素数平面(1)
    Part2-8複素数平面(2)
    Part2-9複素数平面(3)
    Part2-10総合演習

この講座について

先生曰く、この講座で上位地方国公立・MARCH・関関同立レベル、上手くいけば早慶レベルまで合格点を取れるらしい。
上記のように、大吉先生受験数学Ⅲ(基礎)は他の講師の同名講座よりもレベルが高いので、高等学校対応数学Ⅲを受講したからといってすぐに大吉先生受験数学Ⅲ(応用)に進むかどうかは、この講座と受験数学Ⅲ(応用)をどちらも体験受講してみることをおすすめする。

+  松田先生

講座情報

  • 講座コード:4513
  • 担当講師:松田先生
  • 収録年度:2012年度
  • 授業回数:90分*20回
  • 確認テスト:20回
  • 講座修了判定テスト:2回
  • レベル:2~4
  • キャッチコピー:数学Ⅲの基礎レベルから入試レベルまでを網羅
  • 対象学年:高2・高3・高卒生
  • 講座の対象:高校対応数学で数学Ⅲの範囲を履修済の生徒
  • 講座の目標:基礎レベルから確実に総合的な解法力を習得
  • 学習項目:○複素数平面 ○極限 ○いろいろな関数 ○微分法 ○積分法 ○平面と曲線
  • 学習内容:典型問題の演習を通じて、数学Ⅲの頻出事項をもれなく押さえます。国公立理系学部の入試問題で頻出の微分法・積分法にウェートを置いて授業を進めます。『受験数学Ⅲ(基礎)演習』と合わせて受講することで学習効果が高まります。
  • 受講上の注意:未記載
  • 必須講習講座:[通年]4487 受験数学Ⅲ(基礎)演習
  • 事前受講講座例:未記載
  • 予習の仕方:未記載
  • 復習の仕方:未記載
  • 講座の構成:
    講数内容
    Part1-1複素数①
    Part1-2複素数②
    Part1-3極限①
    Part1-4極限②
    Part1-5いろいろな関数
    Part1-6微分法①
    Part1-7微分法②
    Part1-8微分法③
    Part1-9微分法④
    Part1-10微分法⑤
    Part2-1積分法①
    Part2-2積分法②
    Part2-3積分法③
    Part2-4積分法④
    Part2-5積分法⑤
    Part2-6積分法⑥
    Part2-7積分法⑦
    Part2-8積分法⑧
    Part2-9式と曲線①
    Part2-10式と曲線②

この講座について

松田先生の講座は解説がとても短く途中式などは基本的に書かないので、数学が苦手な人にはあまりおすすめできない。

+  河合先生

講座情報

  • 講座コード:4426
  • 担当講師:河合先生
  • 収録年度:2012年度
  • 授業回数:90分*20回
  • 確認テスト:20回
  • 講座修了判定テスト:2回
  • レベル:2~4
  • キャッチコピー:数学Ⅲの典型問題の解法を定着させます
  • 対象学年:高2・高3・高卒生
  • 講座の対象:数学Ⅲを必要とし、入試に必要な基礎力を身につけたい理系生
  • 講座の目標:微積分を中心とする基本的な計算力の向上と典型問題の習得
  • 学習項目:○複素数平面 ○2次曲線 ○極限 ○極限と微分法 ○微分法の応用 ○不定積分と定積分 ○定積分 ○積分法の応用 ○微分方程式 ○積分方程式 ○区分求積法 ○極座標
  • 学習内容:数学Ⅲの基本的な知識や公式を完全に定着させ、典型問題の解法をマスターします。さらに、入試で頻出の微分法・積分法に重点を置き、受験で役立つポイントを取り入れながら授業を進めていきます。
  • 受講上の注意:未記載
  • 必須講習講座:[通年]4435 受験数学Ⅲ(基礎)演習
  • 事前受講講座例:未記載
  • 予習の仕方:未記載
  • 復習の仕方:未記載
  • 講座の構成:
    講数内容
    1学期 第1講(1講)複素数平面(1)[極形式,ド・モアブルの定理]
    1学期 第2講(2講)複素数平面(2)[複素数と図形]
    1学期 第3講(3講)2次曲線[放物線,楕円,双曲線]
    1学期 第4講(4講)極限(1)[数列の極限,無限級数]
    1学期 第5講(5講)極限(2)[関数の極限と連続]
    1学期 第6講(6講)極限と微分法[いろいろな関数の導関数]
    1学期 第7講(7講)微分法の応用(1)[接線と法線,最大値と最小値]
    1学期 第8講(8講)微分法の応用(2)[面積や体積の最大・最小,極値]
    1学期 第9講(9講)微分法の応用(3)[媒介変数表示と曲線,速度ベクトル]
    1学期 第10講(10講)微分法の応用(4)[微分法と極限]
    2学期 第1講(11講)不定積分と定積分[積分の基本性質,三角関数の積分]
    2学期 第2講(12講)定積分(1)[置換積分法]
    2学期 第3講(13講)定積分(2)[部分積分法]
    2学期 第4講(14講)積分法の応用(1)[面積の求積]
    2学期 第5講(15講)積分法の応用(2)[体積の求積]
    2学期 第6講(16講)積分法の応用(3)[曲線の長さ,道のり]
    2学期 第7講(17講)微分方程式[直接積分形,変数分離形]
    2学期 第8講(18講)積分方程式
    2学期 第9講(19講)区分求積法[無限級数と積分]
    2学期 第10講(20講)極座標[極座標と極方程式]

この講座について

高等学校対応数学3を受講していた人は、この講座ではなく受験数学3(応用)を受講しよう。