おすすめ講座 のバックアップ(No.50)


英語

おすすめ講座

おすすめルート

共通テスト~50%

  • システム英語文法編Ⅰ〜Ⅲのどれか or 英語E組 + システム英語構文編Ⅱ〜Ⅲのどれか or 英語D組偏差値アップ英語C組 or システム英語文法編Ⅳ
    • この段階では、英単語、英熟語、英文法など、英語の基礎知識の学習の重要度が高い。
    • 英語が苦手な人・モチベーションが低い人は、講師の指示通りにする方が無難なので、このルートで受講すると良い。まずは英語の大まかな内容を掴むため、上記のような分かりやすくてモチベーションの上がる講座が良い。

共通テスト50~70%

共通テスト70%〜、難関大志望者

最難関大志望者

数学

未習分野を先取りする場合

  • 高等学校対応 数学
    • 補助教材として『総合的研究 数学』(長岡亮介著)を推奨する。授業と合わせて参照したり、問題を解いたりしていくと良い。
      • また、数学が苦手でない人はわざわざ受講する必要がなく、こちらを進めれば良い。
    • 数学特待受講者はどんどん進めていくと良い。単元が進むうちに理解できたり、全体を学び終えた後で見えてくるものもある。ただし、数学特待でも高校数学(特に2B)で、今までよりもわかったという感触が無ければ、復習をすべき。
    • 数学が不得意な人は、先取りよりもまず復習が大事。数学は積み重ねの性質が強いので、既習範囲が疎かなまま突き進むのは危険である。

既習だが、基礎問題がうまく解けない人

  • 補助教材として『総合的研究 数学』(長岡亮介著)を推奨する。授業と合わせて参照したり、問題を解いたりしていくと良い。
    • また数学が苦手でない人はわざわざ受講する必要はなく、こちらを進めれば良い。
  • 学校の教材をきっちりこなしてきた人は、そちらを合わせて読み込む・解くのでも構わない。

既習だが、標準〜発展問題までを固めたい人

  • 数学が得意ではない場合は、下記講座よりもここら辺から始めることを勧める。
  • 今後長岡先生青木先生の講座を受講することを検討している場合、ぐんぐんがオススメ。

最難関大・難関大志望者

  • 数学が得意な場合、この辺りのハイレベルな講座の受講から始めることを勧める。

文系

理系

国語

おすすめ講座

現代文について林先生1強である。

おすすめルート(現代文)

共通テスト~70%

  • 入試対策:センター試験対策現代文(90%突破)
    • 高2/3で共通テスト7割レベルに到達していないのならこの講座から。林師は共通テスト対策の通期講座の開講予定がないので、この講座でよいかと。ただし現代文がどうにもならないレベルの人は林師の生徒個人の解き方を尊重するやり方で苦しむので、無理に手を出さないこと。
  • 大学入学共通テスト対策 現代文(特別編)
    • 現時点では開講してないが、おそらく上記講座と同レベル程度と思われる。
  • 現代文トレーニングor現代文基礎トレーニング
    • 林先生の授業が厳しかった人は、まずは上記の宗先生の講座を検討すると良い。

共通テスト70%〜(高1・2生)

共通テスト70%〜(高3生)

理科

物理

よくあるQ&A」も参照。

化学

生物

社会

文系について

理系について

  • 難関大志望ならばぐんぐん/の受講は合格のための必要条件と捉えてもいい程良質な講座である。
  • 難関大志望には受験数学はおすすめできない。『総合的研究 数学』(長岡亮介著)などの参考書でも代用できる他、ぐんぐん/の方が成長の糧となる為無闇に手を出さないでおこう。
  • 東大京大東工大ほか国公立医学部・最難関理系志望生徒の基本的な物理の受講ルートとしては高1/2に理系物理の基礎を受講しその後ぐんぐん/レベルの数学的素養を身に付けた上で、ハイレベル物理/トップレベル物理に進む。高2の冬頃に始めるのがベスト。それ以降だと過去問研究に時間を費やせなくなってしまう。なお、時間がない場合は理系物理の基礎を省略して良い。金銭的な関係からハイレベル物理の受講が難しい場合は難関物理でも対応出来るだろう。また、苑田先生の講義についていく自信が無い場合はスタンダード物理(やまぐち先生)を受講するべき。